2008年11月5日

コンシューマー カンパニー
〜3年前と比べて歯ブラシにかける金額が上昇!デイリーケア必需品は「歯ブラシ」?〜
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社コンシューマー カンパニー(本社:東京都千代田区、代表取締役プレジデント 柴田 透)の「リーチ®」では、全国の10〜50代の男女(各150名)を対象に、11月8日の「いい歯の日」に向け、10月上旬に「歯」と「口内」に関するアンケート調査を実施いたしました。
ここにアンケート結果がまとまりましたので、ご報告いたします。
サンプル数:男女各150人、合計300人
調査方法:インターネット調査
調査地域:全国
調査時期:2008年10月上旬
男性は福山 雅治さん、女性は松嶋 菜々子さん
2004年、2005年、2007年に続き、今年で4回目の1位を獲得!!
※2006年は未調査
7割以上の人が歯磨きをした後に“磨き残しを感じている”が、歯磨きにかける時間や回数は3年前より減少。
口内の悩みが最も少ない年代は、「10代男性」。逆に悩みが最も多い年代は「20代女性」と「40代女性」。
| 10代 | :口内の悩みの割合が一番少なく(65.0%)、歯磨きの回数も一番少ない(1.83回)。 |
|---|---|
| 20代 | :歯を磨く時間が一番長い(3分19秒)。 特に、20代女性は、「口内の悩み」も「歯磨きの回数」も「歯磨きの時間」も1位。 |
| 30代 | :歯を磨く時間の男女差が一番大きい(男性:2分17秒、女性:3分29秒)。 特に、30代男性は、最も歯を磨く時間が短い。 |
| 40代 | :口内の悩みの割合が一番多く(90.0%)、歯磨きの回数が一番多い(2.08回)。 特に、40代女性は、20代女性と並んで、歯の悩みが一番多い。 |
| 50代以上 | :口内の悩みの男女比では、50代以上を除く全ての年代で、男性よりも女性が悩んでいたが、50代男性のみ、女性よりも悩んでいる割合が高い(男性:83.3%、女性:76.7%)。 |
歯ブラシの交換時期の目安と言われている1ヶ月以内に歯ブラシを変えているのはB型が一番で29.9%。
夫と妻の購入(使用)している歯ブラシの価格差、なんと100円以上!
男性の平均は、2,494,500円、一方女性は457,300円で、その差額2,037,200円! 中には、20,000,000円を払うという人も(19歳男性)。
※データおよび上記以外のアンケート項目については、こちら(PDF 169KB)
にまとめています。
| 報道関係者 | :ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー 広報室 担当:神戸(かんべ) TEL:03-4411-7188/FAX:03-4411-6190 |
|---|---|
| お客様 | :ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー お客様相談室 フリーダイヤル:0120-101110 月曜日〜金曜日(土日祝祭日を除く)9:00〜17:00 |
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