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大塚 裕之(おおつか・ひろゆき)

メディカル カンパニー
<プロフィール>
法学部卒業後、2003年に入社。以来、不整脈治療における最先端医療機器を扱う事業部にて、営業や市場開発など様々な部門を経験。現在は東北エリアの販売活性化を管理・推進するディストリクト セールスマネジャーとして活動中。
 

最先端医療に貢献する
責任とやりがい。

Q1

どんな仕事を
しているのですか?

心臓疾患のうち、不整脈の診断・治療システムやカテーテルアブレーションという術式に使用するカテーテルを取り扱っています。現在の担当エリアは、東北6県。6名のチームメンバーをまとめ、売上や戦略目標の達成に向けたマネジメントを行っています。医療に関わる私たちの仕事は「製品を販売して終わり」ではありません。それらをドクターに適正に使用していただくために、責任を持ってサポートすることが必要です。アブレーションはまだ歴史が浅く、これから成長していく分野であり、不整脈の患者さんのクオリティ・オブ・ライフ(QOL※)を高める画期的な治療法。だからこそ、その有益性を多くのドクターや患者さんに伝え、広げていきたい。最先端医療に貢献する責任を実感しながら、日々の仕事に臨んでいます。
※「クオリティ・オブ・ライフ」……患者が医療処置を受けた後に送る生活の質・幸福感・満足度のこと。

Q2

仕事で最も
「やりがい」を感じる瞬間は?

私たちの仕事には、医療従事者のパートナーとして、最先端医療における技術の提供を通して、患者さんの健康やクオリティ・オブ・ライフ(QOL)の向上に貢献することです。医療の高い要求水準、営業目標の達成など、チームに課せられるタスクは簡単なものではありませんが、管理職として、一人ひとりが仕事に前向きに取り組む姿がモチベーションにつながっています。マネジャーに就任以来、「より良い仕事をするためには、仕事を楽しむこと」をチームのテーマとして掲げてきました。年々その意識がチーム内に浸透し、営業成績が上がってきています。成果が出ることで部門内での注目度も上がり、さらに意識が高まっていく。そんな好循環が生まれていることに大きなやりがいを感じています。

Q3

ジョンソン・エンド・ジョンソンの
魅力は何ですか?

実力があれば、年齢や社歴に関係なくチャンスが与えられること。事業部全体が、最先端の医療に携わることへの高いモチベーションに満ちている。仕事をする環境として非常に魅力的だと思います。

Q4

趣味について教えてください。

仙台と東京のフットサルチームに所属しています。担当していた病院のドクターや競合会社の社員など、バラエティに富んだ仲間と汗を流しています。

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東京のチームは、
もう10年以上一緒に
活動しています!

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