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ストーリー
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Meet the Doctors ③

「医療のトップランナーが語る、いま必要な医療受診」
筑波大学附属病院 脳卒中科 松丸 祐司 先生へのインタビューを3つの動画でご覧いただけます。

Vol.7 新型コロナウイルスを意識した診療・治療のあり方とは?

コロナ禍における受診控えの現状について語っていただくと共に、病院が取り組む感染対策の例や、患者さんと家族が心得ておくべきことなどの基本情報を、脳卒中の専門医の観点からお話しいただいています。

Vol.8 脳卒中の迅速な治療のために知っておくべきポイント

軽症の患者さんが受診を控えることで高まる脳卒中のリスク、および具体的な症状の解説や、症状が発生した場合の取るべき正しい行動などについてお話しいただいています。

Vol.9 診療における新たな試みと日常の備え

新型コロナウイルスの蔓延によって加速する、テクノロジーを活用した新たな診療の試みや、患者さんが知っておくべき血圧管理の重要性および日常の備えについてお話しいただいています。

松丸 祐司 氏

1987年筑波大学卒業。同年に筑波大学脳神経外科グループの一員としてキャリアをスタート。93年より筑波大学大学院博士課程医学研究科形態系を専攻し、脳血管内治療の基礎および臨床研究を行う。2005年虎の門病院脳血管内治療科部長および冲中記念成人病研究所研究員に赴任。18年より筑波大学脳神経外科脳卒中予防治療学講座 教授を務める。