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ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア ジャパン

コンタクトレンズケア製品の購入で平成の人気グッズが当たる「最強定番 チョベリグキャンペーン」を7月27日に開始
コンタクトレンズケア製品の購入で平成の人気グッズが当たる「最強定番 チョベリグキャンペーン」を7月27日に開始

“チェキTM”最新モデル、ヘッドフォン、平成キャラクターグッズなどを抽選で総計200名にプレゼント

2026年7月27日

ジョンソン・エンド・ジョンソンは、コンタクトレンズケア製品ご購入のお客様の中から総計200名に賞品が当たる「最強定番 チョベリグキャンペーン」を、7月27日からウエルシアグループ・スギ薬局にて実施します。1999年(平成11年)に発売した「コンプリート ダブルモイスト® 」など、対象製品をご購入の方に、インスタントカメラ “チェキTM*1の最新モデル*2「instax mini 13TM」やヘッドフォン、ファービーのグッズなど、平成にヒットし今でも人気の長く愛されているアイテムをプレゼントします。

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「コンプリート® 」は、1999年の発売以降、変化するお客様ニーズに応えるために様々なコンタクトレンズケア製品を提供してきたブランドです。ダブルのうるおい成分を配合した「コンプリート ダブルモイスト® 」は、コンタクトレンズケア製品の中で売上総容量No.1*3となりました。そこで、本キャンペーンでは、「コンプリート ダブルモイスト® 」と同様に1990年代以降長く愛されてきた“チョベリグ*4”な賞品を採用しました。また、国内初の使い捨てソフトコンタクトレンズとして1991年に日本で発売した「アキュビュー® 」のブランドを冠したソフトコンタクトレンズケア製品「アキュビュー® リバイタレンズ® 」も、キャンペーンの対象製品となります。

*1:instaxおよびチェキは、富士フイルム株式会社の登録商標または商標です。
*2:2026年7月現在
*3:インテージSRI+ソフトコンタクトレンズケア用品市場 2025年4月~2026年3月 ブランド別各年累計販売容量
*4:「チョベリグ」は、1990年代に流行した「超(ちょー)+Very(ベリー)+Good(グッド)」を語源とする、「最高」「とても良い」を意味する造語です。


ウエルシアグループ キャンペーン概要

実施期間2026年7月27日(月)~ 2026年9月27日(日)(応募締切:2026年9月30日(水)23:59まで)
応募先・キャンペーン詳細はこちらhttps://bit.ly/4xW59gD

賞品内容

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スギ薬局 キャンペーン概要

実施期間2026年7月27日(月)~ 2026年9月20日(日)(応募締切:2026年9月27日(日)23:59まで)
応募先・キャンペーン詳細はこちらhttps://www.sugi-net.jp/sugi-channel/4455

賞品内容

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※ 店舗により、一部対象製品の取り扱いがない場合があります。
※ 一部店舗では本キャンペーンを実施していない場合があります。
※ 応募規約、注意事項、対象商品などの詳細は、キャンペーンページまたは店頭案内をご確認ください。
※ 画像はイメージです。賞品は都合により変更になる場合がございます。


対象製品

  • コンプリート ダブルモイスト® 各種 ※販売名:コンプリート® Ⅱ [医薬部外品]
  • アキュビュー® リバイタレンズ® 各種 ※販売名:コンプリート® V [医薬部外品]
  • コンセプト ワンステップ® 各種 ※販売名:コンセプト ワンステップ® Ⅱ [医薬部外品]
  • コンセプト クイック® 各種 ※販売名:コンセプト クイック® [医薬部外品]
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ジョンソン・エンド・ジョンソンについて

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ジョンソン・エンド・ジョンソンは、健康こそすべてだと考えています。ヘルスケアイノベーションにおける私たちの強みが、複雑な病を予防、治療、治癒し、治療をよりスマート化した、低侵襲なものに進化させ、一人ひとりの患者さんに合ったソリューションを提供することができる世界を築く力になります。Johnson & Johnson Innovative MedicineとMedTech(メドテック)における専門性を生かし、将来の飛躍的な進化に向けてヘルスケアソリューションの幅広い領域でイノベーションを推し進め、人々の健康に大きなインパクトを与えていきます。


「アキュビュー® 」について

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「アキュビュー® 」は目を愛し、目の健康を一番に考えて作られた使い捨てコンタクトレンズブランドです。からだの一部として毎日つけるものだからこそ、日々の向き合い方が目の健康につながるという考えのもと、1987年に米国で世界初の使い捨てコンタクトレンズとして誕生。以来、世界中のさまざまなヒトの目と向き合い、目の構造やそれを取り巻く環境、日常生活における目の働きから着想を得て、そのすべてから学び、徹底的に研究し、進化を続けてきました。日本では1991年に販売を開始し、あらゆる「見たい」というニーズに独自の技術で応え続け、子どもから大人まで一人ひとり異なるライフスタイルと目の健康に寄り添いながら、現在では近視・遠視・乱視・⽼視などのさまざまな視力補正ニーズに対応する多彩な製品をラインナップしています。 https://www.acuvue.com/ja-jp/
 
†ジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトレンズ事業について:日本においては、ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア ジャパン(法人名:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー、所在地:東京都千代田区、代表取締役プレジデント:ガー ステファン)が、国内初の使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー® 」を1991年に提供。以来 近視・遠視・乱視・⽼視などのさまざまな視力補正ニーズに対応する多彩な製品をラインナップしています。

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将来の見通しに関する記述 

このプレスリリースには、米国の1995年私的証券訴訟改革法で定義された「将来に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述に依拠することがないようご注意ください。それらの記述は、将来の事象に関する現時点での予想に基づいています。基礎となる前提条件が不正確であることが判明した場合、または既知もしくは未知のリスクもしくは不確実性が具体化した場合、実際の結果はジョンソン・エンド・ジョンソンの期待および予測と著しく異なる可能性があります。リスクおよび不確実性には、技術的進歩や競合他社による新製品や特許取得といった競争環境、新製品の商業的成功の不確実性、戦略の確実な遂行能力、企業統合や事業譲渡が事業に与える影響、特許への異議、ヘルスケア製品およびサービスの購入者の行動および支出パターンの変化、世界的な医療制度改革を含む適用法規の変更、医療費抑制傾向などが含まれますが、これらに限定されません。これらのリスク、不確実性およびその他の要因の詳細なリスト、説明については、ジョンソン・エンド・ジョンソンの最新の四半期報告書(Form 10-K)内の「将来予測に関する記述に関する注意事項(Cautionary Note Regarding Forward-Looking Statements)」や「リスク要因(Item 1A. Risk Factors)」のセクション、およびそれに続くジョンソン・エンド・ジョンソンの四半期報告書(Form 10-Q)、ならびに証券取引委員会へのその他の提出書類をご参照ください。これらの書類は、オンライン(www.sec.gov, www.jnj.com, www.investor.jnj.com)でご覧いただくか、もしくはジョンソン・エンド・ジョンソン宛てにご請求ください。ジョンソン・エンド・ジョンソンは、新たな情報または将来の事象もしくは進展の結果として、将来の見通しに関する記述の更新することを約束するものではありません。  

2026PP12808

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