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笑顔のそばに

ジョンソン・エンド・ジョンソンにおけるダイバーシティとインクルージョン

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J&JのD&I(ダイバーシティ&インクルージョン)の活動は、「我が信条(Our Credo)」に基づき、Japan President Council (社長会)、ERG(社員の自発的なグループ)、HR(人事部門)などが連携しながら、常に社員が中心となって推進。

だれもが受け入れられていると感じられる環境を築き、ヘルスケアを進化させることにつなげていきます。

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少子高齢化、それに伴う人口減少によって、より働き手が不足する今、日本という社会が大きな転換期を迎える中で、私たちはダイバーシティを最も重要な優先課題としています。そして、さらにインクルージョン(多様性を活かすこと)を重視して全社員が一丸となってこれを推進しています。

また、15年以上にわたって女性リーダーシップ推進活動に取り組んできたERGである「Women‘s Leadership & Inclusion(WLI)」に加え、近年では、LGBTの方に対する取り組みを進める「Open&Out」 、また、障がいの有無に関わらずそれぞれの多様性を受け入れ認め合うことで一人ひとりが最高のパフォーマンスを発揮できる職場環境を創り上げていくことを目指す「Alliance for Diverse Abilities(ADA)」の活動も進めています。こうした活動を通じて、社員一人ひとりのあらゆる強みを活かし、また社員の声に耳を傾け、誰もが働きがいのある職場であり続けられるように、日々努力を重ねています。