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災害支援への取り組み

創傷治療のためには医師や看護師が滅菌済みの縫合糸・手術用ドレッシングや包帯を使うべきであるという、当時としては革新的なアイデアをもって創業されたジョンソン・エンド・ジョンソンでは、米国での設立当初から自然災害の被災地支援を継続的かつ多角的に行ってきました。現在でも「我が信条(Our Credo)」に記された「国際社会、および我々が暮らす地域社会に対しての責任」を拠り所として、世界各地で発生している自然災害からシリア難民の支援まで国際社会で様々な支援活動を展開しています。

グローバルでの支援活動はこちらをご覧ください(英語)

日本法人グループでの支援実績

    ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループでも、日本国内で起こった自然災害の被災地支援を積極的に行っています。社員がボランティア活動に参加しやすい状況をつくるため、交通費の援助など、活動にかかる様々な負担軽減も行っています。また、TOMODACHI J&J災害看護研修プログラムでは、災害時に地域に寄り添う看護従事者の育成に力を注いでいます。今後も災害で苦しむ現地の方々への支援を継続していきます。
    支援の詳細については、レポートをご覧ください。

近年の支援実績

2021年

  • 災害支援として中央共同募金会へ寄付
  • コロナ禍関連で、日本財団、日本赤十字、しんぐるまざーずふぉーらむに寄付

2020年

  • 令和2年7月の豪雨で被災地への支援・・・義援金およびリステリン・バンドエイド寄付

2019年

  • 令和元年房総半島台風(15号)被災者への支援・・・社員のボランティア
  • 令和元年東日本台風(19号)被災者への支援・・・社員のボランティア、義援金
  • 九州北部豪雨被災者への支援・・・社員のボランティア

2018年

  • 平成30年北海道胆振東部地震被災者への支援
  • 平成30年7月豪雨被災者への支援

2017年

  • 日本初の民間主導による緊急災害対応アライアンス「SEMA」に加盟
  • 九州北部大雨災害の義援金
  • ハリケーンハービー被災者への支援
  • ハリケーンマリア被災者への支援
  • ハリケーンハービー・イルマ・マリアで被災した子どもたちへの支援

2016年

  • 熊本地震の被災者への支援

2015年

  • TOMODACHIJ&J災害看護研修プログラム実施

2014年

  • 広島等水害被害の被災者への支援

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