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ストーリー
「MR(医薬情報担当者)として活躍する女性の働き方を知りたい」――。きっかけは愛知県の女子中学生たちからの一通のメールでした。女性が少数派といわれるMRですが、ジョンソン・エンド・ジョンソングループの医薬品部門であるヤンセンファーマでは、多くの女性が活躍しています。そんな彼女たちの働き方や生き方を学ぼうと、名古屋市立平針中学校の女子中学生4人がヤンセンファーマをオンライン訪問しました。
人生100年時代の今、健康的に人生を楽しむことは多くの人の願いです。その健康寿命を短縮する要因の1つである「寝たきり(要介護5)」原因の第1位が、「脳卒中」だと知っていますか? (※1)
最近よく耳にする「ダイバーシティ=多様性」という言葉。ジョンソン・エンド・ジョンソンでは、疾病や障がいも「多様性のひとつ」としてとらえています。

J&Jにはアライアンス・フォー・ダイバース・アビリティーズ(ADA)という従業員の自発的グループがあり、障がいの有無に関わらず、従業員それぞれの多様性を認め合い、活かしあうことで最高のパフォーマンスを発揮できる職場環境を目指して取り組んでいます。

今回、ADAのメンバーが、国際大会で活躍するパラトライアスロンの木村潤平選手と対談し、「誰もが活躍できる社会」について考えました。
コロナ禍でリモートワークが広がり、対面でのコミュニケーションがとれない状況が続いています。こうした中、従業員のメンタルヘルスへの配慮がこれまで以上に重要になってきました。

心の病気は誰もがかかる可能性があります。病気になったとしても安心して働き、暮らせる社会にする。そのためには周囲の理解が欠かせません。

メンタルヘルス疾患がある従業員が自信を持って働ける環境を、上司や同僚はどうつくるのか。ジョンソン・エンド・ジョンソンの2つのストーリーを紹介します。
LGBTQ+への差別をなくし、理解を促す「Open&Out」は、ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン(DE&I)推進に向けた取り組みの一環として2015年にスタートしました。その活動の軌跡と今をお届けします。
子どもの誕生は、自分と家族の人生を大きく変えます。ジョンソン・エンド・ジョンソンは、ワーク・ライフ・バランスの一環として、男性社員の育児休業取得を推進しています。
肩の腱板断裂を患うも医師に相談して適切な治療を受け、前向きに日々のリハビリに取り組む、ある男性のストーリーです。
肩の痛みを引き起こす病気として、もっともよく知られているのは「四十肩・五十肩」ですが、病院で検査を受けてみると「腱板断裂」と診断されることがあります。腱板断裂は、上腕の骨と肩甲骨とをつなぐ腱が切れてしまう状態です。
災害看護の未来へ。
次世代が抱く想いに寄り添う。
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 社会貢献委員会
伊藤 佐和
ヤンセンファーマ株式会社 メディカルアフェアーズ本部
坪井 圭子
赤ちゃんの素肌をやさしく守る。触れ合う温もりで笑顔を支える「ジョンソン®ベビー」のCaring。
チーム医療の一員として、
ジョンソン・エンド・ジョンソンができること。
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
プロフェッショナルエデュケーション
押谷 昌之
ジョンソン・エンド・ジョンソンアーカイブの画像提供
ジョンソン・エンド・ジョンソン100周年にあたる1986年に発刊された"A Company That Cares. One Hundred Year Illustrated History of Johnson & Johnson"の内容を再編集して紹介しています。
医師を目指す夢を後押し。
子どもたちと医療を結ぶ架け橋に。
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 メディカルカンパニー
岩水 太地